ロータリークラブ 戸倉上山田ロータリークラブ
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各クラブ・委員会方針
2007〜2008年度 役員・委員会名簿
  第2600地区役員・委員   クラブ奉仕委員会
ロータリー情報委員会委員
  坂原 良一
ロータリー財団委員会
学友委員会委員
坂井 永一

役員及び理事(理事会メンバー) ※役職をクリックすると、各方針へジャンプします
会 長 竹森 松雄
会長エレクト 若林 俊樹
幹 事 芝波田 政之
次期幹事 渡辺 広司
直前会長 高井 一郎
直前幹事 若林 俊樹
管理運営委員長 知野 勝治
会員増強・退会防止委員長 千木良 賢作
クラブ奉仕プロジェクト委員長 小松 茂夫
ロータリー財団委員長 坂井 永一
広報委員長 坂原 良一

委員会構成 ※委員会名をクリックすると、各委員会の方針へジャンプします
委員会名 委員長
管理運営 知野 勝治

SAA

村尾 隆
  会計 知野 勝治
  クラブ奉仕 大谷 善教
  出席 長尾 義
  親睦・家族 柿ア 應岳
  雑誌・会報 渡辺 広司
  プログラム 千木良 賢作
会員増強・退会防止 千木良 賢作
  会員勧誘 千木良 賢作
  職業分類 久保田 寿穂
  退会防止 小林 安海
  姉妹クラブ 千木良 賢作
委員会名 委員長
クラブ奉仕プロジェクト 小松 茂夫
社会奉仕 畑山 昌也
  職業奉仕 小松 茂夫
  国際奉仕 中村 直行
  地球保全 知野 勝治
  青少年 若林 俊樹
ロータリー財団 坂井 永一
  ロータリー財団 坂井 永一
  ニコニコBOX 中村 直行
広報委員長 坂原 良一
  広報情報 坂原 良一
  インターネット 畑山 昌也
  米山奨学生カウンセラー 若林 俊樹




クラブ会長方針
会    長 竹 森 松 雄
会長エレクト 若 林 俊 樹
 
 ウイルフリツドJ.ウイルキンソン国際ロータリー会長の、RIテーマ「ロータリーは分かちあいの心」の精神を学びあい、(クラブ活動の表舞台に出て積極的に関与してほしい)との、呼び掛けに対し各委員会、委員との連携をとりながら、行動を進めたい。
1、 特に近年は会員の激減となっているので、増強活動には皆さんと意識し合いながら取り組む。 
1、 RI四つ強調事項への勉強・取組。
1、 地区目標「ロータリーを私たちの手に」との十項目に対する推進。
1、 2008年3月には、例会2000回を迎える事への、記念事業への取組。





クラブ幹事方針
幹 事 芝波田 政 之
次期幹事 渡 辺 広 司
 
1 会長方針に添い、その目的が円滑に且、効果的に遂行されるよう補佐する。
2 唯一、市内の更埴ロータリークラブとの連携を深めたい。 





S A A 委 員 会
委員長 村 尾    隆
副委員長 柿 ア 應 岳
 
 
有意義で能率的な会合となるような会場づくりに努め、毎週の例会時においては、チェックシートを活用し円滑で漏れの無い進行に努めます。
 会長、幹事をはじめ、会員の皆さんにご協力をいただき実現したいと考えておりますのでよろしくお願い致します。





会 計 委 員 会
委員長 知 野 勝 治
 
 ロータリー活動の基本である例会での機能、活動を円滑にして、それを十分に発揮するために魅力ある例会にするよう、クラブ奉仕委員会を軸に各委員会との調整を図り、プログラム・出席・親睦・会報更にSAAと綿密な連絡を取り合い進めてまいります。
 小規模のクラブであるがための利点を活かし、会員同士の意思の疎通、例会を通しての親睦を更に深め歴史あるクラブの伝統を維持してまいりたいと思います。





クラブ奉仕委員会
委員長 大 谷 善 教 
 
 先ずは親睦があり、これから職業奉仕が生まれ、社会奉仕に展開して、そこから国際奉仕が育つよう親睦活動がすべての出発点と云われております。
 そしてこの親睦から奉仕の理想が生まれるようなクラブでありたいと願うところです。

重点目標
 1. 出席率の向上と会員増強
 2. 魅力ある楽しい例会づくり





出 席 委 員 会
委員長 長 尾 義 
 
 ロータリアンの基本は、まず例会に出席することです。
 最近の出席状況を見ていると、出席する人、しない人とはっきり分かれているようです。
 責任ある立場でお忙しいとは思いますが、時間に都合をつけてお気軽に出席して頂きたいと思います。





親睦・家族委員会
委員長 柿 ア 應 岳
副委員長 小 林 安 海

 
 会員同士の交流の場として楽しい、有意義な会にしてまいりたいと思います。また、ご家族の方々にも気楽にご参加いただき、会への理解を深めていただけるよう努力してまいります。
 皆さんのご協力の程よろしくお願いいたします。






雑誌・会報委員会
委員長 渡 辺 広 司
 
 現在の月報という形式にして、ホームページに掲載する事により、完全ペーパレス化を実現いたしました。また、記録方法も「記録シート」や、「発表者メモ」により作業の標準化が成されており、今後もこれらを踏襲していきたいと思います。
 今年度は、『写真』にこだわり、例会の中だけではなく、各種イベントの写真も発表したいと思います。発表の場につきましては、「月報」は勿論のこと、ホームページには「写真集」というコーナーがあり、その都度発表できる機動性がありますので、これを活用していきたいと思います。
 会員の皆様には、是非情報を"雑誌・会報委員会"までお寄せ頂けるようご協力をお願いいたします。 〔写真は、プリント物、デジカメデータ、携帯電話データ、全てOKです〕





プログラム委員会
委員長 千木良 賢 作
副委員長 村  尾   隆
 
 毎週のクラブ例会が会員に歓迎され、出席を楽しめるような雰囲気にするために卓話をより充実させることが、出席率のアップ退会防止の面からも非常に大切であると思います。
 本年度は次のように計画いたしました。
  (1) スピーチは会員卓話を中心として行う。
(2) 外部講師としては、地域の福祉関係者等、奉仕活動に参考になる方をお招きする。
(3) 原則として第一例会日は、クラブフォーラムとして
    誕生日、結婚記念日のスピーチを充実させる。
  その月のテーマ(10月、社会奉仕月間)担当の委員長さんに趣旨説明をして頂く。
 
 会員各位の、格別なご協力をお願いいたします。特に外部講師については、適任の方をご推挙賜りますよう、重ねてお願い申し上げます。
                                                                       




会員増強・退会防止委員会
委員長 千木良 賢 作
 
 CLP(クラブリーダーシッププラン)推奨ロータリークラブ細則においては会員増強・退会防止委員会は常設委員会の先頭に取り上げています。
現在のロータリークラブ活動ではもっとも力を入れなければいけない委員会です。
 地区の会員増強委員会の方針は
 (1) 会員増強の意義
 (2) 会員増強にむけて行動する会員の姿勢
 (3) 有効かつ積極的な広報活動の展開
 (4) 年度内において、多数の会員増強を実践された実績クラブからの意見発表
以上です。





会員勧誘委員会
委員長 千木良 賢 作
 
 本年度、土屋ガバナーの方針は
 (1) 各クラブ純増 1 名
 (2) 重点的に長野市、松本市のゾーンで50名づつ増加
 以上を受けて、戸倉上山田ロータリークラブは
 (1) 純増 4 名
 (2) 会員20名超を守り抜く
 しかしながら、これは一委員会で対応できるようなたやすい課題では有りません。
 地区方針の (2) に有りますように、会員全員が増強委員として、取り組んで、はじめて実現可能であると思います。会員諸兄の知恵と行動をよろしくお願い申し上げます。


 



退会防止委員会
委員長 小 林 安 海
 
 会員増強は、常に最重要課題となってきましたが、なかなか厳しい現況を呈しています。
 会員減少を防止する為、退会防止の方策は必要不可欠の問題となっています。
 活気ある充実したクラブ運営を目標と掲げ、親睦と奉仕の認識を新たにして、ロータリアンとしての誇りを確実に保持できるよう努力を傾注するとともにプログラムの充実を計り、楽しく魅力ある例会づくりに努め出席率の向上を目指す必要があります。
 以上のように各委員会間の連携を密にして、歴史と伝統のある当クラブを進展させるため、退会防止に努めます。


 



姉妹クラブ委員会
委員長 千木良 賢 作
副委員長 長 尾  義 
 
1985年3月15日締結されて以来20年以上続いた、宇和島南ロータリークラブとの姉妹関係も昨年をもって終了してしまいました。永きにわたって、意義のある交流を続けてきたのに誠に残念であります。
今後、新たに姉妹クラブを作るか否かについては、会員の総意を基にして考えたいと思います。また、作るにしても今のところ、何の取っ掛かりない訳ですから(宇和島市の場合は旧更埴市と姉妹都市であった)皆様のお知恵を集約して進めなければ成就しないと思います。
宇和島南クラブの現況は、事務局も以前のままで、元会員16名で講という形で存続し、毎月集会を開いているとのことです。

  


 



クラブ奉仕プロジェクト委員会
委員長 小 松 茂 夫
 
 このプロジェクト委員会に含まれる各委員会の位置づけと組織化の方法を、その各委員長との意思疎通を図り調査・学習をし、道筋をつけたいと考えています。





社会奉仕委員会
委員長 畑 山 昌 也
 
 近年、社会奉仕委員会では、水をテーマに奉仕活動を行うように指導されております。世界的には地球温暖化、環境、気候の変化により飲料水他の確保が大変な問題となっている地域が数多くあります。日本国内においても水害や干ばつが発生しております。当地域における水対策についても将来を見据えた問題を考え有効な奉仕活動を行えるように考えたいと思います。また、現在継続中の事業についても引き続き行っていきます。





職業奉仕委員会
委員長 小 松 茂 夫
 
 「職業を通じての社会奉仕」の理念を再認識できるような活動をしていきたいと思います。
  1. 例会での「四つのテスト」の朗読
  2. 職場例会・職場訪問の実施
  3. 職業に関係する「卓話」を会員及びゲストに依頼

 上記に加えて「職業宣言」の朗読を取り入れてみたいと考えております。





国際奉仕委員会
委員長 中 村 直 行
 
 ロータリーは親睦にはじまり職業奉仕に目覚め、それが社会奉仕に展開、ついに国際奉仕の花を咲かせました。国際奉仕はロータリーの花であると言われています。
 青少年交換は小さな親善大使として役割を遂行。親善交流でできる真の国際人を養成し、ひいては世界平和を目指そうというのがこの事業です。本年度取り組むよう進めたい。
 又、世界社会奉仕委員会活動計画や地域国際化委員会の問題にも取り組んでいくようにしたい。
 「ロータリーは分かち合いの心」です。  
 




 
地球保全健委員会
委員長 知 野 勝 治
 
 1972年6月に人間環境の保全と改善を世界共通の努力目標とする「人間環境宣言」が国連人間環境会議で採択され、6月5日を「世界環境デー」と定めました。
 わが国でも、6月5日を「環境の日」とし、6月を「環境月間」と定めております。
 近代最大のテーマである、「地球温暖化防止」のため、「クラブとして何が出来るか」より始め、会員各自の職場での具体的な方法など、小さな事からでも「環境型社会」をめざして進めてまいりたいと思います。





 
青 少 年 委 員 会
委員長 若 林 俊 樹
 
 昨年、小学校PTA会長を務めましたので、学校で抱える問題点についても良く見えてまいりました。
 また、今年は米山奨学生のカンボジアからの留学生 ヘイン ウッティーさんのカウンセラーを勤める事になりました。
 これらをもとに、
  1. 小学校で奨学生にカンボジアの紹介をする時間を設ける。
  2. 小学校の抱える問題に、ロータリークラブが果たせる役割はないか検討する。

 以上の事業を行いたいと思っております。





 
ロータリー財団委員会
委員長 坂 井 永 一
 
1. ロータリー財団への協力奨励
  1) 年次寄付金の奨励
   * 一人平均200ドルの目標
   * ポールハリスフェロ、マルチプルハリスフェロの誕生
  2) 恒久寄付の奨励
   * べネファクターの誕生1名以上
 
 今年度から新しいクラブの運営の形となり、当委員会としましてはロータリー財団への奉仕活動の専念できる形になりました、クラブ全体で協力し上記の目標を達成できますよう努めます。
 昨年出来なかった活動としまして、各自が少額の寄付を重ねる事により目標に達成できる仕組みを取り入れたいと計画いたします。
 又ロータリ財団の活動状況及び制度を会委員が良く理解し、ロータリー財団が身近な存在に感じられるよう委員会として勤めます。





ニコニコボックス委員会
委員長 中 村 直 行
 
 ニコボックスが例会を賑わせて親睦を増進し、そのお金が社会奉仕資金になる。即ち「親睦から奉仕へ」のロータリーの本質を具現している。
 結婚、誕生以外にご自身以外で家族、会社での嬉しい事、楽しい事等あったら自発的にニコボックスへお願いします。






広報情報委員会
委員長 坂 原 良 一 
 
 1、クラブ内情報活動
  (1) CLP(クラブ・リーダーシップ・プラン)の情報提供と勉強
  (1) その他一般ロータリー情報の提供
 
 2、クラブ外への広報活動
  (1) 4大奉仕の実績の社外への広報(更埴新聞などを通じて)
  (1) ロータリークラブ一般広報 テリトリー内へ懸賞クイズを企画したい
 
 3、各グループ別の地区セミナーの開催(IM開催時)
 IMの従来会員セミナーの開催時間は今年度は「グループ別の地区セミナー」になります。
 セミナーは「会員増強」「職業奉仕」「社会奉仕」「国際奉仕」の各小委員会に別れ開催し、最後に各小委員長が発表します。小委員長は地区委員ですが、北信第1グループに地区委員がいない場合は戸倉上山田RCのその奉仕委員長にお願いします。主催・総括はクラブ奉仕委員会ですが運営はロータリー情報委員会で戸倉上山田ロータリークラブが中心になります。
以上






インターネット委員会
委員長 畑 山 昌 也 
 
 当クラブのホームページは、会員の情報、会員外への広報に役立っています。この情報手段を有効に活用して頂けるようにホームページの更新、変更に気をつけたいと思います。  


 
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